ウェブマーカー10は、近日リリース予定です。しばらくお待ちください。

ニュース、論文、プレスリリース等、日々新たな情報が大量に公開される中、未読分が山積みになりそうで焦りがある
取引先探索で情報のふるいわけに生成AIを使っている反面、母集団が大きくなったため、自分が読む情報量は依然多い
生成AIから受け取る大ボリュームのアウトプット(テキストデータ)を、責任を持って確認・理解しなければならない
うちの子どもが動画ばかり観たがるのに困っていて、パソコン・生成AIを使い始めるにあたって読解力を養わせたい
そのようなお悩みを抱えている、ビジネスパーソン、研究・開発者、営業職、AIエンジニアのあなたに朗報です。
目次
ウェブマーカー10(Web Marker 10)とは
「ウェブマーカー10」は、あらゆるウェブページにおいて、事前に設定したキーワード(文字列)に自動で10色のマーカー(蛍光ペン)を引くツール(Chrome拡張機能)です。
一度キーワードを設定すれば、他のページを開いた時に自動でマーカーがつくので、煩わしい操作は不要です。
ざっと斜め読み・拾い読みをするとき意識せずにやっている、「大事なキーワードを探す」ための目と脳の働きをアシストすることで、読解が速く、楽になります。
実は、膨大な量の文献を読む特許業界のプロ用に開発された有料特許データベースでは、「自動ハイライト(予め設定したキーワードに蛍光ペンのようなマーカーが自動的につく)機能」が標準化しています。それを他業種さらには一般の方にも使いやすい仕様で提供する趣旨で開発したツールが、ウェブマーカー10シリーズです。
Google Chromeで開くほとんどの日本語・英語のウェブページ、Gメール、X(旧ツイッター)、YouTube、各種生成AI(LLM)のブラウザ版など、インターネット上で閲覧する大半のテキストに対応しています。
PDF形式のウェブページにも、一部の例外(文字が画像化されたページ、パスワードなどでプロテクトされたページなど)を除き、内蔵したマーカー適用ビューアーにより対応することができます。
さらに、内蔵のマーカー適用ビューアーはパソコン内の(ローカルの)PDFファイル、テキスト(txt)ファイル、Markdown(md)ファイルにも使用することもできます。つまり、ChatGPT、Claude、Geminiなどの生成AIから受け取ったアウトプットにもマーカーをつけられます。
すなわち、生成AIに渡すソース、生成AIに指示を出すプロンプト、生成AIから受け取るアウトプットのいずれにもマーカーをつけられるから、本ツールを活用することで生成AIを使用する業務のサイクル全体が加速していきます。
使用イメージ

商品ラインナップ
プラン
モード
価格_____________
支払い方式
利用期限
適用対象
HTMLページ
PDFページ
パソコン内のPDF/txt/mdファイル
使用可能色
切り抜きPDF生成上限
体験版
無料モード
0円_____________
なし
期限なし
_
黄・赤の2色
HTMLは15行/PDFは最初の1ページ
ウェブ版
有料モード
1,980円(税込み)______
買切り1回払い
期限なし
_
10色
上限なし
PDF版
有料モード
1,980円(税込み)______
買切り1回払い
期限なし
_
10色
上限なし
ハイブリッド版
有料モード
2,960円(税込み)※セットで1,000円OFF
買切り1回払い
期限なし
_
_______
10色
上限なし
ウェブ版とPDF版は単品を買い足して、ハイブリッド版と同様に使うこともできます。
まずは、無料でお試しください。
使用期限のない体験版をご用意しております。
お仕事で実際にお使いになり、効果をお確かめください。
ただ、効果はキーワード(文字列)の設定によって左右されます。
もし、効果にご不満があるときは、キーワード設定の工夫により劇的に改善する可能性があります。
キーワード設定の工夫については、noteで発信してまいりますので、ぜひご参考にしてください。
ドキュメント
ウェブマーカー10に関するお問合せ
support@digital-chiron.com
上記アドレスにe-メールにてお問合せください。3営業日以内にご返信いたします。
